top of page
英語でアートタイトル6 Themes-2.jpg

アートワークショップの土台となるのは、人間に共通する学際的なテーマ。
その上に、
学びの環境や学年、地域特性、つながる教科や卒業式、周年記念行事などの要素に応じた個別のテーマを設定します。

01
Who we are

私たちは何者なのか

個人的、肉体的、精神的、社会的、精神的な自己の性質についての探究。信念と価値観。健康、家族、友人、コミュニティ、文化、人間関係。権利と責任。人間であることの意味。

IMG_7474.jpeg
02
Where we are in place and time

私たちがいる時代と場所

 

場所と時間の方向性について問いをたてる。個人の歴史。家と旅。人類の発見、探検、移民。ローカルとグローバルな観点からの、個人と文明の間の関係と互いのつながり。

英語でアート.jpeg
03
How we express ourselves

自分を表現する方法

 

アイデア、感情、自然、文化、信念、価値観を発見して表現する方法。思考を広め深め、創造を楽しむ方法。生活を美しく豊かにする造形や美術のはたらき。

One line drawing portrait
04
How the world works

世界はどのような仕組みになっているのか

自然界(物理的および生物学的)とその法則、自然界と人間社会の間の相互作用についての探究。科学的原理の理解の利用。科学技術の進歩が社会と環境に与える影響。

英語でアート.jpeg
05
How we organize ourselves

人間は自分たちをどう組織しているのか

 

人間が作ったシステムとコミュニティの相互のつながりについて問いをたてる。組織の構造と機能。社会的意思決定、経済活動。それが人類や環境に与える影響。

IMG_8075.jpeg
06
Sharing the planet

この地球を共有するということ

 

人々や生物と限りある資源を共有するための権利と責任についての探究。コミュニティ間および内部における関係。機会均等へのアクセス。平和と紛争解決。

英語でアートG1 Polar bear.jpg
bottom of page